いきなり本質。
- 型は覚えるんじゃない
- "再現できる形"にする
意図して作るもの。
まずここ。
- たまたま解けた
- 流れでできた
なぜか?
- 再現できない
- 次使えない
これだけやれ。
解法に名前をつける
「これは○○型」って決める。ラベルを貼れ。
流れを言語化する
どういう順番で解く?ここが超重要。手順を固定しろ。
自力で再現する
何も見ずに解く。再現できるかチェック。できないなら未完成。
これ勘違い多い。
- 1問できた
- 型完成!
正解はこう。
- 同じタイプを複数やる
- 共通点を抽出する
刺すよ。
- 解いて終わり
- 言語化しない
- まとめない
- 名前つける
- 流れ整理
- 再現する
- 使い回す
これも言っとく。
- 型があるから応用できる
型がないやつは、毎回ゼロから考える。
- 毎回迷う
- 時間かかる
- ミスる
- 迷わない
- 速い
- 正確
- まとめ
- 型は作るもの
- 名前つけろ
- 流れを固定しろ
- 再現できるまでやれ
- 複数で固めろ
"型を持ってるだけ"。
ここまで来たら、あと一歩。
ミスタートーゲでした。