覚えた型、放置したら普通に消える。
いきなり本質。
- 記憶は気合いじゃない
- 回数とタイミングで決まる
これ、勘違い多い。
- 分かった
- できた
- でも触らない
- はい、数日後に消滅
ここがスタート。
- 人は忘れる
- だから思い出す回数を増やす
- これが正解
シンプルにいく。
- ミスった問題だけ集める
- これが最強の教材
- 毎日見る
- 解き直す
- ここ回してるやつ、強い
ここ超重要。
- このタイミングで解き直す
- 忘れかけで思い出す
- これで定着する
- 問題見た瞬間に
- 型を思い出せるか?
- ここまで持っていく
- 軽く問題見る
- 何型か即答
- 反射レベルまで落とせ
- まとめて満足
- 見ない
- 意味ない
- すぐ見返せる形
- 型だけまとめる
- 使えるノートにしろ
- 一回やって終わり
- 復習しない
- 放置
- 回してる
- 間隔空けてる
- 何回も使ってる
- 毎回同じミス
- 成長遅い
- もったいない
- ミス減る
- 反応速い
- 点数安定
- 忘れる前提で設計する
- ミス問題を回せ
- 間隔を空けろ
- 反射で出せるまでやれ
勉強ってね、"覚えること"じゃない。
"忘れない仕組みを作ること"
ここまでやったやつは、崩れない。
逆に、やりっぱなしのやつは何回でも同じところで落ちる。
差はここ。