2026年7月5日日曜日

海洋工学科 偏差値ランキング一覧【2027年度入試版】

 

海洋工学科 偏差値ランキング一覧【2027年度入試版】

出典:河合塾「入試難易予想ランキング表 2027年度(学部学科ランク)」工学系 / 取得時期:2026年7月(国公立は2026年5月時点、私立は2026年6月時点の予想データ)

本表の見方

国公立大学の偏差値は、河合塾模試における2次試験(個別学力検査)のボーダー偏差値(学部学科ランク・下限値)です。私立大学の偏差値は、一般方式のボーダー偏差値です。いずれも合格可能性50%のラインの目安であり、実際の入試で課される科目・配点は反映していません。

船舶・海洋工学系の学科・プログラムを設置する大学を対象に、事前に調査した設置大学リストを基準として掲載しています。

国公立大学

60.0
大学名学部・学科区分偏差値
大阪大学工学部 地球総合工学科
(船舶海洋工学科目)
国立60.0
九州大学工学部 船舶海洋システム工学科
(募集区分:Ⅳ群)
国立60.0
横浜国立大学理工学部 海洋空間のシステムデザイン教育プログラム国立60.0
57.5
大学名学部・学科区分偏差値
神戸大学海洋政策科学部
(海洋応用科学領域)
国立57.5
55.0
大学名学部・学科区分偏差値
大阪公立大学工学部 海洋システム工学科公立55.0
東京海洋大学海洋資源環境学部 海洋環境科学科国立55.0
東京海洋大学海洋資源環境学部 海洋資源エネルギー学科国立55.0
52.5
大学名学部・学科区分偏差値
東京海洋大学海洋工学部 海事システム工学科国立52.5
東京海洋大学海洋工学部 流通情報工学科国立52.5
50.0
大学名学部・学科区分偏差値
東京海洋大学海洋工学部 海洋電子機械工学科国立50.0

※国公立大の偏差値帯は、河合塾模試(全統模試)における2次試験のボーダー偏差値帯の下限値を表示しています。5月時点の予想であり、今後の模試の志望動向等により変動する可能性があります。九州大学は学科別ではなく「学科群」単位での募集のため、船舶海洋システム工学科が属する群の数値を掲載しています。

私立大学

50.0
大学名学部・学科(主な方式)偏差値
日本大学理工学部 海洋建築工学科
(一般方式)
50.0
37.5
大学名学部・学科(主な方式)偏差値
東海大学海洋学部 海洋理工学科 海洋理工学専攻
(一般方式)
37.5

※私立大の偏差値帯は、一般方式(一般選抜の代表的な日程・方式)のボーダー偏差値帯の下限値を表示しています。6月時点の予想であり、大学により複数の日程・方式が存在する場合は代表的なものを掲載しています。

ご利用にあたっての注意
  • 本表は河合塾「入試難易予想ランキング表(学部学科ランク)」2027年度版を基に作成した参考情報であり、実際の入試結果・難易度を保証するものではありません。
  • 掲載データは2026年5~6月時点の予想であり、今後の模試の志望動向等により変更される可能性があります。学科の新設・改組・募集区分の変更等により、最新情報と異なる場合があります。
  • 出願・受験校の検討にあたっては、必ず河合塾Kei-Net(https://www.keinet.ne.jp/)および各大学公式サイトの最新情報をご確認ください。



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