前回までのおさらい
優先順位の決め方削り方回し方更新方法崩れたときの対処
全部やった。
今回はその先。
"優先順位を守り切るための環境"
ここやる。
結論
"環境で強制しろ"
なぜ守れないのか
優先順位を守れないやつの共通点。
意志でなんとかしようとしてる
無理。
人間そんな強くない。
スマホ触る。楽な方に流れる。先延ばしする。
これがデフォルト。
発想を変える
頑張るな。逃げられない状況を作れ。
具体的な方法
①
最優先タスクを物理的に前に出す
机の上に問題集だけ置く。余計なもの全部どける。開いた状態にしておく。
これだけで着手率上がる。
これだけで着手率上がる。
②
スマホを排除
別の部屋に置く。電源切る。アプリ削除。
甘いこと言うな。通知1回で終わる。
甘いこと言うな。通知1回で終わる。
③
場所を固定
家ならこの席、塾ならこの時間。同じ場所・同じ時間でやる。
脳が勝手に入る。
脳が勝手に入る。
④
人を使う
塾に行く。誰かに宣言する。監視される環境に入る。
これでサボれなくなる。
これでサボれなくなる。
⑤
開始ハードルを下げる
1ページだけ。1問だけ。
最初の一歩を軽くする。
最初の一歩を軽くする。
まとめ
優先順位は "守る仕組み" まで作って完成。
- 机を整える
- スマホ排除
- 場所固定
- 人を使う
これでブレない。
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