CONCLUSION
"見るべき敵が変わる"
これだけ。理由を説明していく。
成績が伸びない時って、
こっちを見てる
- あいつより上か下か
- クラス順位
ここばっか見てる。
もちろん、最初はそれでもいい。
でも伸びる人って、途中から変わる。
何を見るようになるか。
こっちを見る
- "昨日の自分"
なぜか。
受験って結局、「自分がどれだけ積めたか」のゲームだから。
例えば。
伸びてる証拠
- 前より解ける
- 前より速い
- 前よりミス減った
ここを見始める。
逆に危険なのは、
これに振り回されると危ない
- 他人の勉強時間
- SNSの報告
- 模試順位だけ
POINT
"他人はコントロールできない"
しかも、他人比較ってブレる。
メンタル削れるパターン
- 上には上がいる
- 一瞬勝っても不安
- 負けると焦る
伸びる人は違う。
NG
- 他人の勉強時間
- SNSの報告
- 模試順位だけ
OK
- 自分の弱点
- 自分の改善
- 自分の積み上げ
大事なこと
"他人比較を完全に消す必要はない"
模試順位とか偏差値は、普通に重要。
ただ、「判断材料」として使うのであって、「感情の中心」にしない。
ここが大事。
模試順位とか偏差値は、普通に重要。
ただ、「判断材料」として使うのであって、「感情の中心」にしない。
ここが大事。
SUMMARY
伸びる人ほど他人と比べなくなる理由。
- 勝負が自分との戦いになるから
- 積み上げに集中するから
- 他人比較の不安定さを知るから
だから、
やること
- 昨日の自分を見る
- 小さい成長を見る
- 他人に振り回されない
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