今回はね、「併願の順番、どう組む?」これやるよ。
先に言っとく。
CORE
順番は"気分"じゃなく"設計"で決めろ結論:前半で"勝ち癖"、後半で"取りに行く"
いきなり本質。
最初に1本取りにいく → その流れで本命を刺す → これが基本線
なぜ順番で変わる?
1発目でコケる → メンタル崩れる → 以降の精度落ちる
普通に起きる。
普通に起きる。
基本3ステップの設計
①
初戦で"取りにいく"
過去問で安定して点が出る大学。形式に慣れてる大学。
ここで合格を取りにいく。
ここで合格を取りにいく。
→ メンタル安定・自信つく
②
中盤で"調整する"
本命に近いレベル・形式が似てる大学。
時間配分の最適化、解く順番の固定。
時間配分の最適化、解く順番の固定。
→ 本番仕様に寄せる
③
後半で"本命を刺す"
一番行きたい大学。体力・メンタル・試験慣れが揃った状態で。
→ ここにピークを持ってくる
やっちゃダメな順番
NG パターン
- いきなり本命 → 緊張MAXで事故る
- 難しいとこ連続 → 連敗でメンタル崩壊
- 楽すぎるとこだけ → 本命でギャップ・精度落ちる
OK 設計
レベルを少しずつ上げる
形式を近づける
間に休みを入れる
→ 流れを作れ
注意
連日受験になる。疲労はたまる。だからこそ順番が重要。
まとめ
- 初戦で勝て
- 中盤で調整
- 後半で本命
- 順番は設計
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