ハイどうも✋ ミスタートーゲです。
今回は「復習の正しいやり方」を潰します。
過去問やってるのに伸びないやつ、原因ほぼこれです。
結論:復習="原因潰し"です
復習は見直しじゃない。原因を潰す作業です。
「解説読む」だけのやつ、全員アウト
解説読む → 「なるほど〜」 → 終了。
次、できるの? できないよね。
次、できるの? できないよね。
理解した"気"になってるだけ。再現できない。これ、時間の無駄です。
正しい復習、3ステップだけ
①
ミスの原因を特定する
なぜ間違えた?── ここが曖昧なやつ、一生伸びません。
知識不足
理解不足
ケアレスミス
時間不足
②
改善策を決める
単語知らない → 覚える / 解法知らない → パターン理解 / ミス多い → 見直しルール作る。
"次の行動"まで落とせ。
"次の行動"まで落とせ。
③
もう一回やる
同じ問題を解き直す。ここやらないやつ多すぎ。できるようになるまでやれ。
「分かった」と「できる」は別物
解説見て理解した → でも自力で解けない。
それ、"できない"だから。
それ、"できない"だから。
基準はこれ。何も見ずに解けるか?
YESじゃなきゃダメ。
YESじゃなきゃダメ。
ノートまとめてるやつ、ちょっと待て
× よくある
- きれいにまとめる
- 時間をかける
- 成績、上がってる?
○ 本質
- ノートは作品じゃない
- 点数を上げるための道具
- "使える形"で残す
復習しない vs 復習する
× 復習しないやつの未来
- 同じミスを繰り返す
- 点数が変わらない
- 時間だけ消える
○ 復習するやつの未来
- ミスが減る
- 精度が上がる
- 点数が安定する
まとめ
復習=原因潰し
解説読むだけは無意味
ミスを4種類に分類しろ
改善策まで落とせ
解き直せ
勉強は"やった量"じゃない。
"潰したミスの数"で決まります。
やりっぱなしのやつは一生そのまま。
潰し続けたやつだけ伸びる。
ではまた✋ ミスタートーゲでした。
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