結論
"点数に直結するものからやれ"
これだけ。
理由いく。
勉強ってね、「やりたいこと」と「やるべきこと」がズレる。
で、ほとんどの人は逃げる先が決まってる。
- 楽なもの
- 好きなもの
- なんとなく不安なもの
でも入試はシンプル。
点を取ったやつが勝ち
だから優先順位もシンプルにしろ。
具体いく。
優先順位はこの順番で決める。
①
出題頻度が高い
②
配点が大きい
③
今の自分が落としている
この3つが重なるところ。ここが"最優先"。
例えば数学。
NG状態
- 基本問題でミスしてる
- 標準問題は手が止まる
やるべき
- 基本の取りこぼし潰し
- 標準の型の習得
注意
この状態で応用問題をやるのは無駄。英語も同じ。
NG状態
- 単語が曖昧
- 文構造が取れない
やるべき
- 単語
- 文法・構文
この状態で長文読んでも伸びない。
順番ミスると全部崩れる。
もう一つ重要な視点。
"伸びるところからやれ"
全部を均等にやろうとするな。
- すぐ上がる科目
- ちょっとやれば伸びる単元
ここに先に投資しろ。これで点数を作る。
まとめいく。
優先順位はこう決めろ。
- 出るか
- 配点高いか
- 落としてるか
この3つで判断。そして——
- 伸びるところから潰す
これ。
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