ポイント
できない問題を潰すのも大事。
でも"増やさない設計"の方がもっと大事。
結論:初見で"取り切る力"を作れ
いきなり本質。
核心
1回目でどれだけ正解できるか。
ここが弱いと、永遠に"できない問題"が増え続ける。
「あとで復習するからOK」←これ危険
これやってるやつ多い。
NG パターン
とりあえず解く → ミスる → 復習で何とかする
非効率すぎる。
なぜか。毎回ミスる。毎回やり直し。時間が足りなくなる。
初見でミスるやつの特徴
ここ、ぶった切る。
①
問題の読み方
問題を雑に読む
条件見落とす。勝手に解釈する。論外。
②
解法の選び方
型を思い出してない
「とりあえずやってみる」→ 運ゲーしてるだけ。
③
メンタル
焦って解く
時間気にしすぎ。雑になる。自滅。
解決策:解く前に"止まれ"
ここが一番大事。いきなり手を動かすな。
やること
問題を読む → 条件整理 → 使う型を考える
ここで勝負決まる。
「解く前の30秒」で差がつく
何使う? どう進める? これ考えろ。
NG
すぐ計算 → 事故る
OK
30秒考える → 方針を決めて動く
見直しも"作業"にするな
NG
軽く見直す → ミス見つからない → 意味ない
OK
条件チェック → 計算チェック → 論理チェック
項目で確認する
1問に対する"精度"を上げろ
ここ重要。量やるだけじゃダメ。1問の質を上げろ。
意識すること
なぜ合ってる? 他の解法は?
ここまで考える。
最後に現実
増えるやつ
雑に解く
考えない
ミス前提
積み上がらない
増やさないやつ
丁寧に読む
型を使う
精度高い
最初から強い
まとめ
- 初見で取り切れ
- 解く前に考えろ
- 型を使え
- 見直しを仕組みにしろ
- 精度上げろ
ミスタートーゲより
"できない問題"って、実は防げるんだよ。
作り方が雑だから、増える。
逆に言えば、丁寧にやるだけで減る。
これ、シンプルだけどデカい。
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