結論:型=「言語化して→使い回す」
いきなり本質。
- 型は覚えるんじゃない
- "再現できる形"にする
先に言っとく
型は"自然に身につくもの"じゃない。意図して作るもの。
「なんとなく解けた」←これ全部捨てろ
まずここ。
- たまたま解けた
- 流れでできた
これ、型にならない。
なぜか?
- 再現できない
- 次使えない
意味ない成功。
型を作る3ステップ
これだけやれ。
1
解法に名前をつける
「これは○○型」って決める。ラベルを貼れ。
2
流れを言語化する
どういう順番で解く?ここが超重要。手順を固定しろ。
3
自力で再現する
何も見ずに解く。再現できるかチェック。できないなら未完成。
型は「1問で作るな」
これ勘違い多い。
- 1問できた
- 型完成!
ならないから。
正解はこう。
- 同じタイプを複数やる
- 共通点を抽出する
型が増えるやつ vs 増えないやつ
刺すよ。
NG
- 解いて終わり
- 言語化しない
- まとめない
一生その場限り
OK
- 名前つける
- 流れ整理
- 再現する
- 使い回す
積み上がる
「型に頼ると応用できない」←これ誤解
これも言っとく。
- 型があるから応用できる
型がないやつは、毎回ゼロから考える。
時間足りるわけない。
最後に現実
型ないやつ
- 毎回迷う
- 時間かかる
- ミスる
安定しない
型あるやつ
- 迷わない
- 速い
- 正確
安定する
- まとめ
- 型は作るもの
- 名前つけろ
- 流れを固定しろ
- 再現できるまでやれ
- 複数で固めろ
"できる人"って、特別じゃない。
"型を持ってるだけ"。
"型を持ってるだけ"。
ここまで来たら、あと一歩。
ということで今回はここまで。
ミスタートーゲでした。
ミスタートーゲでした。
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